日本の代表的な仕事着「帆前掛け」が「ゴジラ」とコラボレーション!
●商品名
帆前掛け ゴジラ
●本体
サイズ:約幅470 x 高さ650 mm
重量:約220g
素材:綿75% レーヨン25%
●パッケージ
PP袋
約幅210 x 高さ267 mm
※画像はイメージです。現物とは異なる場合がございます。全て手作りですので個体差が生じます。
【帆前掛けについて】
帆前掛け(ほまえかけ)とは昔から酒屋さんや味噌屋さんなどの腰を守り、衣服の破れや怪我を防止するために重宝されてきた日本伝統の仕事着。
下部の切りつばなしのフサは”商売繁盛”の意味が込められています。
【硫化染めについて】
硫化染めは、戦前から続く伝統的な技法で、硫化染料を使い、生地を染める技法です。酸化して発色する性質を持ち、藍染に似た特徴があります。
使い込むほどに独特の風合いが出るのが魅力で、デニムのように色落ちを楽しむことができます。
主に、消防袢天や作業袢天、日本手拭、帆前掛けなどに用いられます。




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